2006年10月9日  10時35分27秒(日本時間)から約5分間の 日本国 内観測点の地震波形記録
東京大学地震研究所
Last Update 2006/10/10

観測点は、新J-array観測点のうち大学の 約200観測点を使用。 観測点の分布図

震源(北朝鮮内)から距離が近い順に、各観測点の波形記録を並べて表示した。

地震の前のノイズの振幅で規格化して表示したもので、九州から北海道まで
広い範囲でノイズレベルをやや超える程度の弱い地震波が観測されている。

上下動成分(SZ4-1,2,3,4) 水平成分(東西SE4-1,2,3,4、南北SN4-1,2,3,4)
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